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【民法総則】制限行為能力者(未成年・成年後見人・被保佐人・被補助人)

行為能力とは、契約などの法律行為を単独で確定的に有効に行うことができる能力です。行為能力を制限された者のことを「制限行為能力者」といい、民法には未成年者(4条)、成年被後見人(7条)、被保佐人(11条)、被補助人(15条)の4つが規定されて...
2024.12.28
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